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【回転寿司】やはり最強百円寿司 ダイマル水産

前回は2日続けてこの店の話題を取り上げまして、今回嫁も連れて行き、トータルで考えればこの店は圧勝だなと再確認。
とにかく他の百円寿司とネタ(タネ)が違いすぎます。

最初に嫁が注文したのはこちら。

魚卸回転寿司ダイマル水産

いきなりそう来たか(^^;
じゃ、私はこちらを。

魚卸回転寿司ダイマル水産

百円皿の穴子だって、充分満足!

魚卸回転寿司ダイマル水産

ブリはちょっと小振り(シャレじゃないよ)だけど、それでも今までの百円寿司とは満足度が違います。

ダイマル水産

活ツブ貝。
嫁はあまり枚数食べないので、こちら方面で責める模様。

ダイマル水産

アジも旨いなぁ~。
このボリューム、有り得ないなぁ~(^^;

魚卸回転寿司ダイマル水産

嫁は「もう2カンは辛い!」とか言いながら、1カン盛りの活赤貝に手を伸ばしました。

魚卸回転寿司ダイマル水産

アタクシは大好きなイワシを♪
有り得ない…
絶対に有り得ない…
どこの百円寿司でも、このレベルのイワシは食べられません。

とにかく我が家は(特に娘と私)今まで、もの凄い量の回転寿司を食べて来たわけですが、この店は百円寿司というジャンルを遙かに超えています。
比べてはいけないかも知れませんが、そうすることが一番解りやすいので比べます。
百円寿司ではダントツ一位。

「ダイマル水産は150円の皿が有るじゃないか」と仰いますか?
では、他の百円寿司も出したらいいですよね。
何で出さないんでしょうか。
出しても無駄だからです。
ダイマル水産のような企業努力(やり方)は、他の百円寿司では無理なんですよね。
簡単に言えば、百円の皿で大きな差を付けられているわけですから、ちょっとネタを良くしてその上の皿を出したとしてもインパクトが薄い。
よってお客さんがそれを選択しないわけです。

ダイマル水産はどうか。
百円の皿も美味しいが、150円の皿はもっと美味しい。
だからうちの嫁のようにたくさん食べない人は、150円の皿を選択する。
それでも我が家は2人で2000円行きません。
普通に満足するだけ食べて、1人1000円弱。
これは革命と言って良いのではないでしょうか。

今でも回転寿司でイチオシは『もり一』ですが、百円寿司ではダントツでダイマル水産ですね。
あっ、そんなことを書いたら、急に『もり一』にも行きたくなってしまいました(笑)

しかし、他店は冷や汗ものでしょうねぇ…

≫グルメ回転寿司「がってん寿司」のRDC(アールディーシー)


夏季エアコン満足度 ★★★☆☆
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