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【回転寿司】はま寿司松戸高塚新田店

「回転寿司はお休みします」とはいえ、他に入るお店が無かったら入ります。
「今日は麺という気分じゃないな」という日とか。
まぁ、そういう日は滅多に無いですけど(^^;

ということで、現場の近くに有った『はま寿司松戸高塚新田店』へ。
はま寿司といえば、この界隈で初めて出来た柏十余二店でガッカリし、船橋咲が丘店で「あれ?変わったかも??」と思い、松戸高塚新田店で「良くなってる!」と感動し、我が家の百円寿司ランキングベスト3に入ったことが有るお店。
それから圏外になっていますが、そういうお店でもたまに入ってみるのが私流。
少し経って改善される場合も有りますもんね(^^)

しかし…

入店して一人であることを女性スタッフに告げると、3席連続で空いている席が有るのに、何故か7番9番のお客さんが居る間の8番に座るよう言われる。
こういう気遣いの無さは以前スシロー高塚新田店でも見られたが、おのお店はすぐに改善されたので、私が巡回している中では現在この店だけです。
でもスタッフにそう指示されたのだし、「かつや」のように隣の人と肘が当たるほど狭いカウンターでも無いので、8番の席へ着席。
贅沢言っちゃ~いけません(笑)

はま寿司松戸高塚新田店
写真はお話の合間に入れます。

さて、お茶を…
上から湯飲みを取って粉茶を探しましたが、目の前にお茶の入れ物が有りません。
両サイド7番9番の人の真ん前には有るんですが、他店のように取れるような範囲に有りません。
どう考えても、隣の人との中間の位置じゃないです。
「いちいち他のお客さんに気を使いながら食べるのは煩わしい」というタイプなので、「別にいいや、お茶ぐらい飲まなくたって」と考えることにしました。

はま寿司松戸高塚新田店

次に、おしぼりを取ろうと思ったら、それも無い。
これはお茶よりも遠く、席を立って移動しないと取れない位置に有ります。
これもまあ仕方ないと思うことにして、席から離れた所まで行っておしぼりを取り、また8番の席へ着席。

我が家は多分、結構な回数回転寿司を食べていると思います。
あまり食べない人から見ると「バカなの?」っていうくらい通っています(笑)
でね、こんなお店は他に無いんですよ。
ですから、何だかこのままだと楽しい食事になりそうもないので、普段はまず言わないんですけど「すみませんが席を変えて頂けますか?」ってスタッフに言ってみたんです。
「お茶もおしぼりも手が届かないので」と。
すると、その8番に座らせたスタッフさん(会計とお客の誘導が担当らしい)が「こういうお店のカウンターは基本的に2人でひとつを使うことになっているんですよ」と、「初めて来たんだね、やれやれ」的な話をされちゃったわけです(^-^;

はま寿司松戸高塚新田店

別に私がどう思われようが構わないんですよ。
初めて入った客でも何でも、どっちでもいいです。
ただね、2人でひとつを使うと言うのならば、真ん中に置いてくれませんかと。
どれだけ離れているのか、自分の目で確認して頂けたら良かったんですけど、マニュアルにはそう書かれていないのかも知れませんですねぇ。

はま寿司松戸高塚新田店

するとその8番に座らせたスタッフ…もう書くのが面倒なので「8番さん」という名前にして良いでしょうか(笑)
席を替わることは了解ということで、8番さんが「解りました」と言って下さったので、私はカバンと何も入っていない湯飲みと遠くから持って来たおしぼりを持ち、席を立ったその時…
8番さんに空いているカウンターの方へ誘導して頂けるのかと思いきや、8番さんは私を立たせたままレジに行ってお客さん2組の会計をするわけです゚(∀) ゚ エッ?
私はカバン、湯飲み、おしぼりを握ってアホのように立ったまま(爆)

最終的には12番に座るよう指示されたわけですが、この時点で結構テンション下がっています。
でも、ここが出来たばかりのあの勢いが感じられれば無問題!
無理矢理テンションを上げて臨みましたが…

はま寿司松戸高塚新田店

アボカドでかっ!

はま寿司松戸高塚新田店

と思ったら、エビアボちっちゃ(^-^;

はま寿司松戸高塚新田店

押し寿司は上下が離れておりまして…

はま寿司松戸高塚新田店

この塩豚カルビはことのほか冷たく、この脂がここまで冷たいと、私のような胃弱にはちょっと…

たまたまなのかも知れませんが、スタッフさんの対応と商品がここまでということになりますと、やはり我が家としては「辛いです」としか言いようが有りません。
う~ん…
我が家は、ゼンショーさんとは相性が良くないのかも知れませんですねぇ。
あくまでも「我が家は」ですm(__)m
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