<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>

>> EDIT

【居酒屋】風み家でぶっちぎり骨付からあげ

ちょっと前のお話。

嫁の会社で送別会が有るらしく、いつも通り場所を考えなければなりません。
最近は親の世話でほとんど出掛けなくなり、お気に入りだった『旨辛食堂炎柏店』も閉店(新しいお店を開店する為)してしまったので、ネタが無くなりつつあります。

場所は柏駅周辺が良いという。
じゃあ、柏+のshoooojiさんご紹介『八ちゃん柏西口店』にしようかと思ったら、値段が合わない(T_T)
だいたいね、イマドキこんな値段じゃやってくれないぞ?!という会費なので、お店選びもメチャメチャ辛いものがあるんですよ。
1時間以上歩いて、収穫ゼロ。
困りました。

こうなったら最後の手段。
「困ったらフーサワ」

フーサワ系の呑み処は、柏駅前に3店舗有ります。
柏二丁目酒場、爺爺、風み家。
前の2店は立ち飲みなので、当然風み家という選択になります。
お店に入ってカウンターへ。

普通、こういう時って飲みます?
予約取りに行く人って、いちいち飲むのかしら。
10店回ったら、10店で飲むの?
1店1杯にしても、合計10杯ですよね。
もうベロンベロンでしょ(^^;

私は飲みますよ(爆)

風み家でぶっちぎり骨付からあげ

お通し300円でこのボリューム(^-^;

そういえば風み家さんって、1店目に入ったことが無いです。
どこかで飲んでからとか、祭りの後とか。
だからほとんど何を食べたのか覚えてないんですよ(マテ

メニューを拝見。
をっと。
『ぶっちぎり骨付からあげ』というものが有ります。
カラアゲニストのワタクシにはたまらないメニューではありませんか。
早速それをお願いすることにしました。

風み家でぶっちぎり骨付からあげ
ぶっちぎり骨付からあげ(ねぎしお味) 580円

ねぎしお味だけでなく、色々な味の骨付からあげが有ります。
これはいいや~♪
ちょっとしょっぱいけど、ビールのおつまみには最適(o^_^o)
よく考えられていますね。
このメニューが宴会に付いているらしく、スタッフさん達も良い人ばかりなので、この店に決めることにしました。

結果。

凄く喜んで頂いて、この店を予約した私もホッとしました。
安いコースだったんですが、お腹一杯になったそうです。
ε-(´∀`*)ホッ
やはりフーサワグループは間違いないですね。
長年飲食店を営んできた貫禄が有るように思えます。

店長さん、スタッフの皆さん、お世話様でした。
私も今度はゆっくり行かせて頂きたいと思います。

【風み家】
住所 千葉県柏市柏2-3-15
電話 04-7169-2038
時間 17時~24時
定休日 日曜日(月曜祝日の場合営業で月曜休み)







≫亀田興毅「引退します」とブログで発表 「エイプリルフールやでー」で非難殺到

根っからの格闘技ファンであるワタクシ、亀田親子が出て来て「あれはお父さんのせいだ、本人達のせいじゃない」とか「わざと大口叩くように言われて居るんだ」と擁護側に回っていました。
今までどんなしょっぱい試合をしても「次は何とかしてくれるはずだ」と思い、テレビのバラエティに出ている亀田興毅の純粋な笑顔を見れば「やっぱり純粋無垢でいい男じゃないか」と思う。
しかし最近は、その心が折れ始めて来ているような気がします。

よく「何度裏切られてもファンは付いて来る」と言いますね。
実際にそう言って付いて行っている人も居ます。
しかし、個人的には「そこにも限界が有る」と思うんです。
このまま決めのパンチもなく、「亀田、やったなっ!(≧∇≦)b」という試合が全く無いまま年月が流れた場合、いったいどこまで、何人の人が付いて行くでしょうか。

ギャンブルを続ける理由は、「たまに勝つから」です。
一度も勝った経験が無いのにお金を注ぎ込むおバカさんは居ません。
数回に一回でも勝つから、次も良い思いをするんじゃないかと思い、それを信じてまたやります。
しかし亀田兄弟は、今までスッキリした試合が有りません。
有ったとしても極めて少ない。
この状態が続いても、ずっとファンで居る人は何人居るでしょうか。

私はまだ、心が折れていません。
まだ持ち堪えています。
しかし予想では、もうすぐ折れると思います。
もう擁護出来る状態ではありません。
ただ、ただ、一度でいいからスッキリ勝って欲しい。
軽いパンチの連打はもう止めて、誰が見てもチャンピオンに相応しいと思える独自のパンチを編み出して欲しい。
それで勝利し、本当の強さをアピールして欲しい。

一度でもそんな試合が見られたなら、きっと、もっと温かい目で見られるんじゃないかと思うんです。

亀田と言えば…

≫韓国企業との提携を発表した亀田製菓のブログが炎上

古いお話ですみません。
ちなみに私はあれから亀田製菓の商品を買っていません。
手が伸びなくなってしまいました。
亀田製菓側からすると、「まさか」なのか「やっぱりか…」なのか。
「まさか」と思っているならば、認識が甘すぎるかと。

私は韓国の飲食物を100%は信用していません。
ネットに載った韓国の食品も怖かったのですが、私は実際にカビの生えたマッコリを購入したことが有るからです。
話に聞くのと、実際に経験したという事実は大きく違いますから。

結果的に利益が激減したようですが、当たり前と言えば当たり前ですよねぇ。
今はどうなっているのやら…ですけど、一度でもあぁいう不信感を与えた企業は、敬遠してしまうという人も多いのではないでしょうか。
関連記事

| お酒を楽しむお店 | 22:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT














TRACKBACK URI

http://bgourmand.blog.fc2.com/tb.php/902-e22bd10a

TRACKBACK

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>