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【音楽】レコードとBill Bruford

たまにレコードなんてものを聴く体質です(・∀・)

ある時期に「レコードが多すぎて邪魔」という天の声(実は嫁の声)が聞こえまして、CDで持っているものや、もう絶対に聴かないだろうと思われるものを大量に処分しました。
それでも現在100枚弱残っていて、早く処分しろという追加の声を聞いたり、わざと聞き逃したり(爆)
レコードが今の5倍は有ったかと思うと、「何とかしろ」という意見はごもっともかとm(__)m

LP盤(Long Play)だの、EP盤(Extended Play)だのと言っても、若い世代には何のことやら解らなかったり、知っていても「聞いたことが有る」程度だったり。
まぁこの話をすると長くなるのでまたの機会ということで、今日はこういう所を聴いております。

Bill Bruford - レコード

ドラマーで誰が一番好きかと聞かれれば、即答で「Bill Bruford!」ということになります。
じゃあ「ジャズが好きなのか」と聞かれれば、さほどでもありません。
というか、ほとんど聴きません(^^;
多分、聴いても良さが半分も理解出来ないと思います。

じゃあ、何故Bill Brufordが好きなのか。

自分でも解りませんヾ(^^ヘ)

理由を探すならば、「Bill Brufordのドラミングを聴くと、惚れ惚れしちゃうから」ということになりましょうか。
とにかく心地良い音色なんです、Bill Brufordのドラムは。

Bill Brufordのドラミングを語る場合、YesとKing Crimsonが代表されると思うのですが(勝手に決めました)、もうね、どちらもシビレます。
私のようにベタベタなファンにとって、Bill Brufordのどのドラミングも素晴らしく思えるという心理を是非今日理解して頂きたいなと、そう思う次第でございます。
というか、ここまで偏ったファンの言う事なんか、何の信憑性も無いので聞かない方が良いです(爆)



これ、〝アンダーソン・ブルーフォード・ウェイクマン・ハウ〟のツアーの一曲〝Long Distance Runaround〟なんですが、Yesのドラマーは誰が何と言おうとアラン・ホワイトよりもビルなのです。
だから私はこのツアーも行ったし、その後のUnionのツアーにも行きました。
Unionの方は大勢過ぎてYesというバンドがぼやけてしまったけれど。
でもビルが居ただけで良かったわけです、私としては。

あ、ご飯作る時間になっちゃったから、また後で続きを書きます(爆)



と思ったら、疲れて寝てしまいました(^^;

この続きはまたの機会にm(__)m
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